前頭部を中心にぐるぐるまわるような違和感治療が何も進まないので非常に不安です

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アメーバブログ脳神経外科0126

前頭部を中心にぐるぐるまわるような違和感治療が何も進まないので非常に不安です

2007年1月2日12時21分21秒

テーマ

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

実際に現実的には正診断率の大変低い疼痛系の病態ということになります。

フワっとしためまい感ぴくつき後頭部頚部肩の鈍痛頬の違和感

仮性眩暈ふわふわ感症候群

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お名前匿名希望

初めまして。私は36歳男性です。

申し訳ありません。

困ってますので、よろしくお願いします。

3年前に外傷性くも膜下出血、急性硬膜下血腫

外傷がどういう状況だったのかまったく記憶がないで手術を受けました。

退院時より仕事はしておらず無職で実家にいます。

集中力がまったくなくなったのに閉口していましたが

どうすることもできずにいました。

2年前より特に表面の外傷のひどかった

左前頭部付近に誘引なくぐるぐるまわるような違和感を覚え、

ある夜それが頭部全体に広がって、

ひどく不安になり夜中に救急車を呼びました。

頭部CT、MRIを撮りましたが異常なく、

それから1月間ビタミンB12剤の点滴をしました。

効果はあったように思いました。

しかしそれが徐に効果がなくなり、

1年前より体の一部分が何かに触ったと自覚した瞬間から

前頭部を中心にぐるぐるまわるような違和感を感じるようになりました。

その違和感は一日のうち半日はあるし、そのため何もできない状態で、

本も読めない、買い物に行っても集中できない、夜も3時間程度しか眠れないのです。

病院では末梢神経障害といわれ

処方をされていますが何も効果がありませんし、

先生も親身になってはくれますが

治療が何も前に進まないので非常に不安です。

この状態はどうにかならないのでしょうか?

よろしくお願いします。

既往歴4年前甲状腺癌にて甲状腺亜全摘術、その後甲状腺薬を内服中。

6年前より人格障害の診断で精神科通院中

抗けいれん薬デパケンリボトリール

抗うつ薬トリプタノール75mg/日、メチコバールを処方されています。

注この文章は私自身では書けませんから、姉が代筆しています。

2006年12月24日23時43分17秒

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ペインクリニック山本クリニック世田谷

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これはさぞかし御心配であろうと存じます。

御相談者の御気持ちが大変よく判る御相談です。

御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

交通事故などの第3者行為災害が継続中の患者さん

は当院では拝見する事ができません。

この不躾お許し頂き御参考になれば何よりと

考えて下記御回答致します。

典型的な

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

です。

精神科で人格障害とされていらっしゃるようです。

けれども

もしも御相談者に肩こり頸こり背中こり或いは

ふわふわ感くらくら感が元来よりお強い様であれば。

緊張型めまい感あだ名です及び

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

に伴う

緊張型しびれあだ名ですです違和感。

耳や鼻の閉塞感としても発症致します。

緊張型の症状症候とは一重にただひたすら辛い

症状症候であると御考え下さい。

緊張型の病態とは両肩に

外す事の出来ない重たいの重荷を背負ったような状態

とご理解下さい。

下記に順を追って御回答致します。

初めまして。私は36歳男性です。

申し訳ありません。困ってますので、よろしくお願いします。

3年前に外傷性くも膜下出血、急性硬膜下血腫外傷がどうい

う状況だったのかまったく記憶がない

で手術を受けました。

退院時より仕事はしておらず無職で実家にいます。

集中力がまったくなくなったのに閉口していましたがどうする

こともできずにいました。

2年前より特に表面の外傷のひどかった左前頭部付近に誘引な

くぐるぐるまわるような違和感を覚え、

ある夜それが頭部全体に広がって、ひどく不安になり夜中に救

急車を呼びました。

頭部CT、MRIを撮りましたが異常なく、それから1月間ビタミ

ンB12剤の点滴をしました。効果はあったように思いました。

しかしそれが徐に効果がなくなり、1年前より体の一部分が

何かに触ったと自覚した瞬間から

前頭部を中心にぐるぐるまわるような違和感を感じるようにな

りました。

その違和感は一日のうち半日はあるし、そのため何もできない

状態で、

本も読めない、買い物に行っても集中できない、夜も3時間程

度しか眠れないのです。

病院では末梢神経障害といわれ処方をされていますが何も効果

がありませんし、

先生も親身になってはくれますが治療が何も前に進まないので

非常に不安です。

この状態はどうにかならないのでしょうか?よろしくお願いし

ます。

既往歴4年前甲状腺癌にて甲状腺亜全摘術、その後甲状腺

を内服中。

6年前より人格障害の診断で精神科通院中抗けいれん薬デ

パケン、リボトリール抗うつ薬トリプタノール75mg/日、

メチコバールを処方されています。

注この文章は私自身では書けませんから、姉が代筆していま

す。

との事です。

3年前に外傷性くも膜下出血、急性硬膜下血腫外傷がどうい

う状況だったのかまったく記憶がない

で手術を受けました。

退院時より仕事はしておらず無職で実家にいます。

集中力がまったくなくなったのに閉口していましたがどうする

こともできずにいました。

との事です。

この頭部顔面外傷のことはひとまず

忘れて頂く必要があります。

御相談者の御相談内容要旨御記載からは今現在の病態

とはなんら積極的な関連を持たないと

推察されるからです。

2年前より特に表面の外傷のひどかった左前頭部付近に誘引な

くぐるぐるまわるような違和感を覚え、

ある夜それが頭部全体に広がって、ひどく不安になり夜中に救

急車を呼びました。

頭部CT、MRIを撮りましたが異常なく、それから1月間ビタミ

ンB12剤の点滴をしました。効果はあったように思いました。

左前頭部付近に誘引な

くぐるぐるまわるような違和感を覚え、

ある夜それが頭部全体に広がって、ひどく不安になり夜中に救

急車を呼びました。

3はめまい感左の頭部違和感不安

の症状症候の結果救急車騒ぎをおこされたものと

推察致します。

結果頭部CT、MRIを撮りましたが異常なくで

宜しかったです。

それから1月間ビタミ

ンB12剤の点滴をしました。

との事です。

補液輸液点滴静脈注射のこと療法が奏功した

エピソードがあります。

6よりは御相談者に

ドライサイドドライブ

という脱水状態の一種のあったことが

示唆されます。

1年前より体の一部分が

何かに触ったと自覚した瞬間から

前頭部を中心にぐるぐるまわるような違和感を感じるようにな

りました。

めまい感違和感の症状症候

です。

御相談者は肩こり頸こり背中こりを御持ではないでしょうか。

もしも御相談者に肩こり頸こり背中こり或いは

ふわふわ感くらくら感が元来よりお強い様であれば。

この病態は

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

です。

2月67月、9月11月に症状が悪化発症

7することが多いです。

月木おちsaturday-sunday-mondayfallといい

月木に症候悪化がくることが多いものです。

或は週末症侯群week-endsyndromeと呼称し

週末に症状症候が増悪することが多いものです。

緊張型の病態とは両肩に

外す事の出来ない重たいの重荷を背負ったような状態

とご理解下さい。

緊張型の症状症候とは一重に

ただひたすら辛い症状症候であると

御考え下さい。

その違和感は一日のうち半日はあるし、そのため何もできない

状態で、

本も読めない、買い物に行っても集中できない、夜も3時間程

度しか眠れないのです。

この筆舌尽くし難い違和感は

典型的な緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

症状症候です。

また緊張型の患者さんに特有な

記銘力障害

recentmemory)

リーセントメモリーデイスターバンス

或は

新皮質フリーズ現象

で情緒不安定にもなられていらっしゃいます。

病院では末梢神経障害といわれ処方をされていますが何も効果

がありませんし、

先生も親身になってはくれますが治療が何も前に進まないので

非常に不安です。

この状態はどうにかならないのでしょうか?よろしくお願いし

ます。

との事です。

緊張型は

実際に現実的には正診断率の大変低い疼痛系の病態ということになります。

肩こり頸こり背中こりで

背中バリバリ症候群あだ名ですになられてはいませんか。

或は

ドラキュラ症候群

昼夜逆転のドラキュラ症候群を経てモンスター化する症状症候

にもいたられているようです。

病院では末梢神経障害といわれ処方をされていますが何も効果

がありませんし、

先生も親身になってはくれますが治療が何も前に進まないので

非常に不安です。

この状態はどうにかならないのでしょうか?よろしくお願いし

ます。

との事です。

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

はお受けもちの先生の仰るとおり

機能性末梢神経障害による病態

で御座います。

実際に現実的には正診断率の大変低い疼痛系の病態でございます。

6年前より人格障害の診断で精神科通院中抗けいれん薬デ

パケン、リボトリール抗うつ薬トリプタノール75mg/日、

メチコバールを処方されています。

との事です。

肩こり頸こり背中こり或は

背中バリバリ症候群あだ名ですがお強いようであれば

精神科専門医先生のみの病態とはいえません。

耳鼻科疾患自律神経失調症メニエル症候群更年期障害

頚椎の疾患

うつ状態うつ病心療内科の疾患

等ととよく間違えられます。

治療法ですが筋肉を柔らかくする即効性持続性のお薬を内服、外用薬も用いて

場合により神経ブロックを施行いたします。

神経ブロックといっても

星状神経節ブロックは全く効果がありません

しっかり治されるためには頭痛機能性末梢神経障害にお強い

脳神経外科専門医先生ペインクリニック専門医先生

を御受診されるのが宜しいと考えます。

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

の特徴につき補足1に。

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

の症状症候発生の時間依存性につき補足2に。

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

の緊張型しびれあだ名ですについて補足3に。

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

の緊張型めまいあだ名ですにつき補足4に。

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

の患者さんの思考過程につき補足5に。

御記載致します。

御参考になれば何よりです。

7結論

御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

御相談者の御相談内容要旨御記載からは

もしも

もしも御相談者に肩こり頸こり背中こり或いは

ふわふわ感くらくら感が元来よりお強い様であれば。

34

典型的な

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

であり

緊張型しびれあだ名です違和感

及び。

緊張型めまい感あだ名です

収束性のない思考過程逆ピラミッド型でない思考過程

で新皮質フリーズ現象

で情緒不安定にもなられていらっしゃいます。

これらの

の混合状態が症状症候であり

のの根源が

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

と考えます。

お受けもちの先生も一生懸命でいらっしゃることよく分かります。

しっかり治されるためには頭痛機能性末梢神経障害にお強い

脳神経外科専門医先生ペインクリニック専門医先生

を御受診されるのが宜しいと考えます。

但し脳神経外科専門医先生或はペインクリニック専門医先生でも

頭痛機能性末梢神経障害に苦手な先生もいらっいます。

全く病態名称すらちんぷんかんぷんなこともあります。

このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。

一刻も早く御相談者の症状症候が寛解される日の来られる事を

一刻も早いご回復を心より御祈り申し上げます。

10

当院では交通事故などの第3者行為災害で

今現在交通事故などの第3者行為災害診療の

継続中の患者さんは拝見する事ができません。

上記あくまでもご参考にまでお留めおき

ご無事にされて下さいませ。

何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

補足1

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

の特徴につき補足1に。

さて緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

には特徴がございます。

残像が強く光が嫌いでは

肩こり頸こり背中凝りひどくないですか。

視覚に写るものの影が薄く印象が乏しくありませんか。

忘れ物が多くなっていませんか。

土日曜日には決まって頭痛あり月曜日体調不良では。

お水を飲むとお化粧室直行のミルクのみ人形現象あだ名ですは。

アレルギーもしくは呼吸器感染の反復は

光音に過敏になられていませんか。

就眠時にお布団を抱え込むようにして右下でお休みになられていませんか。

10

就眠中夜中午前1時、4時にぴたりと目の覚める睡眠障害は。

11

目の奥がチクチク痛んだり眼球が乾いた感じがしませんか。

12

眼球結膜が赤くなって慌てられたことはありませんか

おおくは片側です。

13

低い枕でないとお休みになれないのでは

14

節分12月そして梅雨のころ胃が痛かったことは胃ばけあだ名です

15

物が飲み込みにくく腹部が張った感じがされませんか。

16

休日が窮日になり上手に休息を取れない特徴は如何でしょう。

17

終末に具合が悪くなりませんか。

18

いつも眠気が取れず思考力が低下している感じがしませんか。

19

腕、肩、背中一面の重さや指先の重さしびれ感

はありませんか。

20

俗に言う貧血でふわふわ感やくらくら感

がくることはありませんか。

21

耳鼻の奥の閉塞感はありませんか。

22

水分が足りずお顔や特に手掌が赤くなってはいませんか。

23

喉の乾きによる喉の痛み違和感がおありではないですか。

24

口腔内に唾液分泌は少ないのだけれども唾液が溜まっている

感じはありませんか。

25

咳をすると痛みませんか。

26

下をむくと辛い感じがされませんか。

バーバーズサインBarberssign:理髪店症候

27

他のかたと視線を合わせるのに臆病になられていませんか。

28

急に体がフワフワと鋭角的にシフトするような感じがしませんか。

29

お布団の上でお休みになるとき枕の上に頭をのせると

天井がゆれませんか。めまい感がされませんか。

30

肋骨や腹部が痛くは有りませんか。

肩こり背中凝りの前への押し寄せの症状症候

で御座います。

31

甲状腺機能の異常所見を指摘されたことが

おありではないでしょうか。

32

左側のほうが痛くはありませんか。

33

後頭部や後頚部にしこりのようなものがあり

さわると痛くないでしょうか。

以上の項目は緊張型の不思議だじが重用な特徴です。

1

補足1おわり

補足2

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

の症状症候発生の時間依存性につき補足2に。

緊張型頭痛或は緊張型頭痛或は

緊張型及び緊張型に伴う複合病態

には症状症候発現に時間曜日月などの

時間帯依存性が御座います。

これらを下記に記載いたします。

2月67月、9月11月に症状が悪化発症

febjunefallcrisisすることが多いです。

月木に症候悪化がくることが多いものです。

土日が休日ではなく窮日になり

週末頭痛週末症候群の状態になります。

よく土日にめまい感胃痛悪心嘔吐でたまりかねて

救急車騒ぎをおこさることが御座います。

早朝もしくは朝の起床時に30分以内に

症状症候の増悪することが多いものです。

よくめまい感胃痛悪心嘔吐

でたまりかねて救急車騒ぎをおこされます。

午後眠くて致し方がない症状症候できます。

11月ー12月にしびれ感が

上肢或は下肢におきたりふわふわ感が起きたり致します。

皮肉なことに俗に言う風邪をひかれた後に症状症候

が発現して診断がつかないことが御座います。

10

細菌性気管支炎

或は反復性上気道感染をおこされ

無菌性髄膜炎と診断されることが稀ならずあります。

11

10ならずとも耳鼻の奥の閉塞感の

症状症候が発生することもあり

耳鼻科専門医先生で御診断が付かないことが

多いものです。

上記は緊張型の不思議だが

重用な時間曜日月依存性傾向の特徴です。

補足2おわり

補足3

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

の緊張型しびれあだ名ですについて補足3に。

しびれがあるとのことですが。

下記については如何でしょうか。

緊張型頭痛或いは緊張型及びその複合病態

では特有なしびれ感が症状症候としてでます。

手指の親指人指指第1第2指か

小指薬指第4第5指に

絵に書いたようなしびれ感があるのが特徴ですが如何でしょう。

まずほかの手指には来ません。

男性が腕時計を眺める上肢の部位にしびれ感があるのが

特徴で御座います。

如何でしょう。

また手のひらが赤く霜降り状の白い斑点がないでしょうか。

これらの症状症候は朝方強いという特徴

が御座います。

このしびれ感は

頚椎の病気頚椎症とか頚椎椎間板ヘルニア

が原因と間違われることが多くこの場合は厄介です。

皮肉なことに脳から

脳神経外科専門医の疾患である

キアリアーノルド奇形

脊椎空洞症等と間違われることがあります。

上肢にしびれ感のある患者さんは下肢にも

また下肢にしびれ感のある患者さんじは下肢にもしびれ感の

有ることが多いものです。

下肢のしびれ感の場合は足指の親指薬指の根元、

足の甲足背部踝外側大腿にしびれがきます。

10

下肢のしびれ感の場合膝の裏が糊付けされたような

張り紙様の硬さで張っていることが多いものです。

11

おおくの場合末梢循環障害とりわけ下肢静脈還流不全状態

で疼痛性歩行障害にいたることが御座います。

12

またこのしびれ感はおかお特に下口唇にしびれ感

を併発することが御座います。

13

またしびれ感とも異なるのですが

緊張型頭痛或いは緊張型及びその複合病態の

患者さんは肘関節の甲のほうに軽い疼痛があるのが

特徴でも御座います。

補足3おわり

補足4

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

の緊張型めまいあだ名ですにつき補足4に。

緊張型めまいあだ名ですは仮性眩暈ふわふわ感できます。

めまいには真性眩暈と仮性眩暈ふわふわ感があります。

仮性眩暈ふわふわ感は時として真性眩暈よりも

症状症候が唐突で不気味であり一体何が起こったのだろよ

おもわれることがあります。

緊張型の患者さんの場合88は回転性の眩暈できます。

急に事務仕事をしていて鋭角的に体がシフトするように感じられるときが

あります。

患者さんは真性眩暈と思っていても

平衡機能検査では内耳神経前庭神経の異常所見無し

とでることが多いものです。

緊張型の患者さんの緊張型めまいあだ名ですの場合

メリスロンアデホスコーワadenosinediosdium:ATP

が投与なども検討されることございます。

全く効果はありません。

適切な緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

の治療戦略によりふわふわ感くらくら感めまい感は

消失致します。

睡眠障害をともなわれている緊張型の患者さんに起こりやすいものです。

2月67月、9月11月に症状が悪化発症

7することが多いです。

10

緊張型めまいあだ名ですをお持ちの

患者さんは2月67月、9月11月に症状増悪時に

頭部発汗夜間発汗腋下えきか発汗などの

発汗障害を併発することが多いものです。

11

脈拍の増加頻脈を伴う事も御座います。

12

第30回日本頭痛学会総会での

山根清美先生太田熱海病院脳神経センター神経内科

による

緊張型頭痛におけるめまいの臨床的検討の論文によれば

緊張型頭痛と診断した114症例。

男性39例、女性75例、年齢平均612歳(16〜86)

めまいが存在したのは69/114例605

回転性めまいverigoが43例623

浮動性めまいdizzinessが26例(377)

結論

臨床的にめまいの原因の鑑別として

緊張型頭痛を念頭に置くことが重要と考える。

との事です。

13

臨床医はめまいの鑑別診断として

緊張型頭痛を念頭に置くことが重要と考えた。

と結論されています。

補足4おわり

補足5

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

の患者さんの思考過程につき補足5に。

御記載致します。

緊張型頭痛或いは緊張型及びその複合病態

の患者さんには

独特の思考過程自分かくし因果付けが御座います。

緊張型の患者さんは常に学習され

上昇型の思考或いは論理展開をされますから。

オーバードライブ行き過ぎに

ご苦労されていらっしゃいます。

因果付け自分隠しという

緊張型の患者さん独特の思考過程でございます。

強烈な苦悩者の主人公としての自分はいるのだけれども

気の許せる相手本当は家族しかいないのですがや

他人に無理強いをすることが習慣化。

何か自分を困らせる無理難題をみつけないと

話の筋が通らないので不安の種を捜し求めます。

真実の自分と自分隠しの自分

習慣往復反復で真実の自分と

自分隠しの自分との間の往復に疲れます。

これが自分隠し自己隠蔽自己防御につながる

のため他人攻撃他人を攻撃すれば余計目立つことに気がつかない。

10

因果付け自分隠しという

緊張型の患者さん独特の思考過程でございます。

11

鶏が先か卵が先かを真剣に悩み考えたり。

12

火事場に救護のために駆けつける消防車をみて

消防車火事と短絡錯覚を起こされ

消防車に強い嫌悪を擁いたり。

13

がだからになるという

流暢な論理因果付けの錯角方程式をよく用いられます。

14

そのため時には取り返しのつかない

自分の一番の見方である他人攻撃にでて

全てをうしなってしまいます。

これに加えて

新皮質フリーズ現象

で情緒不安定にもなられていらっしゃいます。

いちど傾くとなかなか舵をとるのが困難になります。

緊張型及び緊張型に伴う複合病態は

大変に非生産的な状態に加わり正診断率の大変低い

頭痛系の症状症候で御座います。

脳の神経細胞が考える働く場所を2つに分類する事ができます。

旧皮質下等哺乳類のときから保持していると

新皮質新皮質霊長類からヒトで大活躍

コンピューターでいわばメモリーラムのメモリーが一杯の状態から

情緒不安定に至ります。

この状態ではつらつと生活できるべくもなく

毎日を過ごされる中で

新皮質フリーズ現象

でたりないメモリーから記銘力障害も発生します。

幾度と無く辛い思いをされるうちにやっとこさある思考過程に

御自分の安楽の境地を見出したどり着かれます。

それは

皮肉にも心配なことが起こるといやだから先に心配を

して安心しようという矛盾の思考過程で御座います。

補足5おわり

何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

2007年1月2日12時21分21秒

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アメーバブログ脳神経外科0126

前頭部を中心にぐるぐるまわるような違和感治療が何も進まないので非常に不安です

2007年1月2日12時21分21秒

テーマ

緊張型頭痛或は緊張型及び緊張型に伴う複合病態

実際に現実的には正診断率の大変低い疼痛系の病態ということになります。

フワっとしためまい感ぴくつき後頭部頚部肩の鈍痛頬の違和感

仮性眩暈ふわふわ感症候群

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