サッポロペ物語:1084

ん〜と???

それで話を戻すと(笑)

分かりやすい

とか

指摘しやすい

って

ゆ〜ような特徴が

他人から見ても

自分自身からも

把握しやすいってゆ〜か

確認しやすい要素

になる

なりうると

ゆ〜ことは

すきだけじゃなく

得意とかでもいいと

ゆ〜こと??

なんか、ますます分かんなくなってきちゃった(汗)

だって常に注目してきた

相手

と、いう私以外の個体に対して

私が

観察だけでなく感知したり憶測したのも含めて

言われたり、されたりした事の蓄積で捉えた

ってゆ〜か

判断したことがそうでもあった

けど

だけど

そうではないということも多

あった

ってゆ〜か

ほぼそうだった、と言える

から

だから

なんか決められないってゆ〜か

なんか判別がつかないってゆ〜か

なんかダミーっぽくて騙されてるみたいに感じて

なんかこれじゃないって思ってしまって、その

なんかこれじゃないって見てしまうから決められない訳で

なんで欲しいを隠してダミーの提示をして試すのか?が

分からないから混乱して決められないってゆ〜か。

あそっか!

ここが私の

後だしジャンケンな部分なのね。

なんのためにするか、を

忘れて

ジャンケンと言えば勝負と言えば

相手を勝たせる事が正しい事と

判断し

勝負ごとは私が負けることで

相手をたてて穏便に済ませないと

妥協で

解決することを善しとしているから

なんだか分からない終焉を迎えてしまう

と、ゆ〜か。

う〜ん、こうして振り返ると

相手を見ている

ようで

相手の為によかれと

思って

その為に、その為ならば

私自身を犠牲にしていい!と

思って

いたけど、そしてそれが誠意だと思ってしていた

けど実は違くて、それは全然オールマイティじゃなくって

むしろ

逆でアベコベになってるってゆ〜か

反転しているのを生真面目に受け取っている

のに

なのに

反転していないのはひねくれて受領している

と、ゆ〜か。

眼球の水晶体みたい。

屈折して反転したのを瞳の奥に写し感知する。

と、ゆ〜ものだとしてみたら

そうゆうものだと言う前提にしてみたら

そうしたくてしてる

と、ゆ〜風にみてたけど

だけど

そうじゃなく反転しているとしたら

だとしたら

もしかして

相手の不可思議な行動は

あてつけだったの???

えっと、可能性としてはありよね。

だって私のしていたことだって

彼等の純粋さを利用して

私自身を犠牲にするという負荷をかけて

私の思うように

私のよかれに沿うように

変更しようと

修正しようと

その純粋さを歪めようとした

って事

だから

同じ事

見せられたってゆ〜か

指示されたってゆ〜か

指摘されたってこと???